神の声 第3章 大樹の精霊

神の声シリーズ第3章。この物語の舞台は深い森の中。そこに一本の大樹が悠久の時を見つめていました。そこに人間が現れて、樹の下で瞑想を始めます。大樹に宿る精霊が瞑想に興味を惹かれて人間に心の中に語りかけます。瞑想で求めるものは何かということを、大樹の精霊と瞑想者の間で交わされる会話から紐解いていきます。

2018年4月12日 出版


電子書籍

ペーパーバック

(天使と悪魔+大樹の精霊 合本版)

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空風瞑想

空風瞑想は忘れてしまった本当の自分を取り戻す瞑想法です。瞑想の中で今まで気づかなかった心の新しい扉を開き、静寂でありながらも存在に満ち溢れ、完全に目覚めている本当の自分をそこに見つけていきます。そこを自分の拠り所にするとき、新しい人生が始まっていきます。