神の声 第4章 星空の伝承

神の声シリーズ、第4章(最終章)をアマゾンで電子出版しました。これまで自分とは何かというテーマで4つの物語を出版してきました。それぞれが有名な宗教や哲学をモチーフにしています。洞窟、砂漠、樹の下でどのようにして悟りを開いていったかのお話です。最後の「星空の伝承」はテーマは同じでも少し感じが違っています。宇宙の始まりから現在に至るまでの「私」の謎めいた探求の変遷を描いています。ご覧いただき、何かを感じていただければ幸いです。


空風瞑想

空風瞑想は忘れてしまった本当の自分を取り戻す瞑想法です。瞑想の中で、今まで気が付かなかった心の新しい扉を開き、静寂でありながらも存在に満ち溢れ、完全に目覚めている本当の自分をそこに見つけます。それを自分の拠り所にすることで、人はその真実と共に蘇り、新しい自分として生きることを始めていきます。